●ABOUT森田塾ちば教室カテゴリー
「かがや健 活動日誌」のカテゴリ「森田塾ちば教室」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページが、新しい順番に並んでいます。
1つ前のカテゴリーは、地域活動 です。
次のカテゴリーは、民主党 です。
2011年05月26日「中東情勢」テーマに森田塾開催恒例の「森田塾ちば教室」を5月26日(木)に千葉市文化センターで開催し、平日夜の催しにも関わらず多くの皆様にご参加いただきました。 この日の講演は、「ビンラディン後の中東情勢」と題し、中東問題の第一人者でもある大野元裕参議院議員(埼玉選挙区)を講師にお迎えしました。 大野議員は、中東で相次いだ民主化運動による政権交代が、報道で言われているネットよりむしろ口コミなどで広まったこと、こうした中東の政変が、石油や天然ガスなどわが国のエネルギー問題にも深くかかわっていると指摘。「吉野家が一回つぶれたのは、狂牛病のせいだけではなく、牛丼から豚丼に変えたため、イスラム教徒の多いアラブマネーが一斉に引き上げられたから」など、難しい中東問題を身近な話題に絡め、わかりやすく解説していただきました。 また、大野議員の講演に先立ち、熊谷俊人千葉市長にも「災害に強い千葉市を作るには」と題して大震災への取り組みなどをお話いただきました。 阪神大震災も経験している熊谷市長は、震災時における自治体同士の直接の協力体制の重要さとともに、「デマ情報」から市民を守るため、行政が積極的に正しい情報を発信していく必要性を訴えました。 私は結びの挨拶をかねて、地震による液状化被害対策に取り組み、成果をあげたことや、6月22日の会期末を前に緊迫する国会情勢についてご報告させていただきました。 勉強会は、3月24日に予定し震災で延期となっていた「千葉政経研究会」との合同開催とさせていただき、パーティーの代わりに会費の中から30万円を福島県社会福祉協議会に寄付させていただきました。
投稿者: 日時: 2011年05月26日 | パーマリンク |
2010年09月24日第10回森田塾ちば教室 第10回目を迎えた森田塾ちば教室(加賀谷健塾長)を9月24日(金)に開催しました。
投稿者: 日時: 2010年09月24日 | パーマリンク |
2010年06月18日第9回森田塾ちば教室去る6月18日(金)に第9回森田塾ちば教室を開催しました。
投稿者: 日時: 2010年06月18日 | パーマリンク |
2010年04月22日森田塾ちば教室去る4月21日(水)に森田塾の主宰者である森田実塾長(政治評論家)を招き発足から8ヶ月の「民主党政権の今後」をテーマに、勉強会を開催しました。 当日は揺れる政権与党の今後を占うテーマであったこと・政界のご意見番としてTV、週刊誌等で活躍しておられることもあり、会場に集まった100名強の受講者は最後まで熱心に耳を傾けていました。 今後もいろんなジャンルからの講師を招き「森田塾ちば教室」を開催して参りますので、積極的なご参加をお待ちしています。
投稿者: 日時: 2010年04月22日 | パーマリンク |
2010年02月02日森田実塾ちば教室開催 さる2月2日(火)に森田実塾ちば教室を開始しました。
投稿者: 日時: 2010年02月02日 | パーマリンク |
2009年10月23日森田塾第6回勉強会「地方分権の在り方」10月23日(金)に森田塾第6回勉強会を中央学院大学社会システム学部教授 福島浩彦先生を招き「地方分権の在り方」をテーマに開催しました。
投稿者: 日時: 2009年10月23日 | パーマリンク |
2009年07月31日第5回森田塾ちば教室森田塾ちば教室の第5回目となる勉強会を7月31日(金)に開催しました。
投稿者: 日時: 2009年07月31日 | パーマリンク |
2009年05月28日第4回森田塾ちば教室 (千葉商工会議所小ホール) 国会の会期中ということもあり、講師に政治情勢に精通されているジャーナリスト・コメンテーターの二木啓孝氏(ふたつぎ ひろたか)を招き開催しました。
投稿者: 日時: 2009年05月28日 | パーマリンク |
2009年04月03日「第3回森田塾ちば教室」 ホテル ポートプラザちば 今回はジャーナリストの上杉隆氏を講師に招き開催しました。「国民の要望に民主党は何をすべきか?」の講演予定でしたが、政治情勢が混迷する状況下にあり、上杉氏が日々取材した直近の政治情勢や民主党代表の政治資金規正法に関する疑問点・週刊誌対談での「小沢一郎代表の賭け」等、議員秘書の経歴もあり政界の表裏両面から幅広い取材をベースに60分にわたり講演をされました。
投稿者: 日時: 2009年04月03日 | パーマリンク |
Copyright (C) 2005 かがや健 活動日誌. All Rights Reserved.


























